2月22日(日)、丹波篠山市で開催された、『第2回 桶ット卓球世界大会』に、紀洋会の職員13チーム26名の有志が出場しました。
桶ット卓球は、丹波篠山市発祥のスポーツで、ラケットの代わりに「風呂桶」を使ってピンポン球を打ち合い、各々ユニークな衣装を身にまとい、老若男女問わず楽しめるスポーツです。
私たちは、技術はもちろん「見た目のインパクト」でも大会を盛り上げるべく、気合十分で参戦しました!

📸 大会アンバサダーの吉本新喜劇の森田まりこさんと
一緒に記念撮影の病院職員
大会が終わって、「自分専用の桶、買おうかな」と、真剣に『マイ桶』の購入を検討し始める職員が続出しています(笑)
今回の大会を通じて、職員同士の絆がより一層深まった一日となりました。 これからも岡本病院は、このチームワークと遊び心を大切に、地域の皆さまの健康と笑顔を全力でサポートしてまいります!
会場で応援して下さった皆様、ありがとうございました。
